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【説明】「しらせ」最後の航海 Quick

最後の航海画像


最後の航海旅行記

白い大陸・南極への旅 0・・旅いつまでも・・(by noriさん)

最後の航海
遂に念願の「白い大陸・南極」に行ってきました!
今回が記念すべき最後の航海となるマルコポーロ号!
南米の最南端・ウシュアイアから出港!!
世界一海象条件が厳しいと言われているドレーク海峡を越え・・
目の前は真っ白な世界・・おおこれが南極だッ!
本船からゾディアックボートに乗り換え南極大陸に上陸!
静かに輝く、豊かな大自然、神秘と感動の旅!・・・
南極条約を守り、環境省への上陸届けを提出し、その上で・・
白い大陸・南極!面積は日本の約33倍。棚氷は厚さ1,000m、この面積だけでも日本の約4倍である。
南極大陸には28ヵ国の観測基地がある。勿論日本の昭和基地もある。昭和基地の年平均気温は-10℃(過去最高は-45℃)と云われている。今では一般人の観光ツアークルーズが出来るようになったが夢のようだ。想像を超える大自然は地球最後の秘境でもある・・こんな過酷な自然条件下でもペンギンやアザラシ!!盗賊カモメ、海にはクジラが潮を吹いている。
白い大陸も最近の地球温暖化で環境が変化しつつある・・
南極への観光も危うくなるかも知れない・・行けるうちに見ておこうと旅立った・・


詳細は

  • http://yoshiokan.5.pro.tok2.com/

  • 旅いつまでも・・★画像旅行記を
    ご覧ください。

    【旅行時期】2008/01/10~2008/01/24
    【エリア】南極
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】nori

    クイーンエリザベス2最後の航海(by のぶりんさん)

    最後の航海
    「海の女王」、英国キュナ―ド社のクイーンエリザベス2の日本への最後の寄港を見届けて来ました。場所は昨年と同じ大阪港天保山客船ターミナル。
    最後の寄港だというのに空模様は雨。しかも強風という荒天となってしまった。そういえば1975年3月5日、日本初来航の際の神戸港も雨模様だった。
    今や世界でも最後といってよい定期航路用に建造された大型客船である。その優美な姿を日本で見られるのも今回の大阪港が最後である。
    来年にはドバイに売却され海上ホテルに転用されるという。

    【旅行時期】2008/03/19~2008/03/19
    【エリア】USJ周辺・天保山
    【テーマ】クルーズ
    【投稿者】のぶりん

    飛鳥?新春クルーズ(#1)横浜港〜大阪港(by 旅好きじいじさん)

    最後の航海
    横浜から大阪、清水に立ち寄り再び横浜に戻ってくる3泊4日のクルーズに参加しました。

    家内と二人の旅でしたが、昨年7月同じ飛鳥?に乗船する予定が台風の影響で欠航になってしまったので、その再チャレンジになりました。この時は神戸から横浜までのワンナイトクルーズでしたが、今回は3泊4日に伸ばしたたびでした。旧飛鳥には12年前の北海道・サハリンクルーズの区間乗船として函館から網走まで乗船しました。この時は2泊3日のクルーズでしたが、今回はそれよりも1泊長く乗船することが出来ました。

    前回の飛鳥クルーズで感じたことはまだ我々夫婦には参加するには早過ぎたと感じました。参加者の大半が70歳以上の人で当時は55歳でしたので、違和感を強く感じました。

    それから12年経って、今回のクルーズでの感想はやっと参加しても違和感を感じること事はなくなったが、やはり他の参加者を見ているとレピーターが多く、優雅な人達が多いなと感じました。

    今回のクルーズでは飛鳥6代目の小田船長最後の航海になるとのことで、キャプテンズ・パーティも行なわれました。

    横浜−大阪間は天候に恵まれ、波も穏やかで飛行機や新幹線よりも揺れが少ないとても快適な航海でした。

    【旅行時期】2008/01/05~2008/01/06
    【エリア】USJ周辺・天保山
    【テーマ】クルーズ
    【投稿者】旅好きじいじ

    超巨大戦艦を作るっていうのは、凄い技術が必要なんですね。(by さん)

    最後の航海
    広島といえば大和を造船した呉があるじゃないですか、呉の大和ミュージアムに行ってきましたよ。

    超巨大戦艦を作るっていうのは、凄い技術が必要なんですね。
    ・・・当然かw

    まずはその船より大きい工場の作成。
    そして超重量の砲台を旋回させる駆動部の作成。

    当時の技術を結集させて作られた戦艦でした。

     戦争も終わり、平和な世の中になった訳ですが。その大和を作るときに学んだ技術が今のハイテク日本の原点になっているそうです。

     大和ミュージアムに展示してある特攻兵や大和乗組員の遺書を読みましたが、日本に住む人達が一日でも長く生きられるように命を捧げたそうです。
     
    ※大和の最後の航海は天一号作戦という名の特攻の任についていました。

    【旅行時期】2006/11/08~2006/11/09
    【エリア】呉・海田
    【テーマ】
    【投稿者】